
1873年創業。建築、土木、都市開発、エンジニアリングを核に、国内外で幅広く事業を展開する大手総合建設会社。オフィスビルや公共施設などの「建築」、ダムやトンネル等のインフラを担う「土木」をはじめ、企画・設計から施工、維持管理まで一貫して手掛けています。
近年は建設現場のDX(デジタルトランスフォーメーション)や、脱炭素社会の実現に向けた環境配慮型建築(ZEB)の開発にも注力しています。
近年は建設現場のDX(デジタルトランスフォーメーション)や、脱炭素社会の実現に向けた環境配慮型建築(ZEB)の開発にも注力しています。
建築部門におけるPhotoructionの導入・展開について、運営を担う建築本部 生産技術イノベーション部 生産技術ソリューション推進室 室長の田中吉史さん、札幌支店 建築部 技術室 課長の中西修一さん、札幌支店の大規模再開発現場で実際に活用する同社の係長 江刺家庸史さん、佐々木寛誠さん、東海林ひろみさんに、導入の経緯、活用方法、現場への広げ方、日々の業務で実感している変化、そして今後の可能性についてお話を伺いました。
詳細は下記をご覧ください。
大規模現場の写真管理を共通基盤へ。Photoructionを導入し、現場への定着と活用を推進